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平成29年11月27日現在

オーツー・コンペティション
エントリーNo1  1/20 ブラバム BT55 (Hiro社) マルチメディアキット 
 作者自慢談 パーツ点数の多さに辟易。塗装は透けるし辟易。接着は瞬間・エポキシで辟易。でもよく出来ました。
 店長感想 これがマルチメディアキットを組んだ作品と聞いてビックリ。 その愚痴が全て自慢話に聞こえるほどの素晴らしい仕上がりです。
自慢話として認定!!

この仕上がりには「しっかりとした仮組み」が必要だそうです。
店長はいつも「仮組みらしい仮組み」しかしていないのでダメなんですね。 性格を変えなければ出来ないような気がします。
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エントリーNo5
1/24 ウイリス ジープ (H社) 
 作者自慢談 滅多に用いない機構のヒンジを採用しました。
 店長感想 ヒンジ加工の引き出しが多すぎ!! しかも完成度高っ!!
自慢話として認定!!

マット塗装仕上げなので余裕のよっちゃんと思いきや、ボンネット開閉い用ヒンジ加工がそんなに困難だったのかとは、何事もやってみないとわからないものですね。
また、いい見本を見せてもらいました。 勉強・勉強。
エントリーNo4
1/20 BAR HONDA 006 (S27社) レジンキット 
 作者自慢談 出来がイマイチでしたので 全塗 し直しました。
 店長感想 レジンキットだから出来る技ですが、決して一般ピーポーが出来る技ではありません。
自慢話として認定!!

シンナー風呂か~。聞くからに怖そ~ですが出来るもんなんですね。
やり直しがこんなに綺麗に出来るのなら、未経験のF1レジンキットものへも怖がらずに触手が伸びそう。
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参加作品紹介
エントリーNo3
1/25 49' マーキュリー クーペ (米R社) 
 作者自慢談 コンクールに出品した作品です。
 店長感想 イクイップメントメーカーMOONEYES主催のコンクールに出品。
スキルの引き出しが多すぎ~!! 店長なら自慢します。
自慢話として認定!!

店長の場合アメ車に興味が無いのであまり作りませんが、この様な作品を見ると製作心を揺さぶられます。
でも、こんなセンスがないからそこから勉強ですね。
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エントリーNo2  1/24 TOYOTA チェイサーJZX100 (A社) 
 作者自慢談 コレで展示会を回っています。
 店長感想 各地の展示会に出品している。十分自慢になります。
自慢話として認定!!

恒例のシチュエーションを決めての作品作り。よく出来ています。
店長はそうゆう製作は苦手です。 と、言うよりはアイデアを思い付きません。 年寄りか!!
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