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エントリーNo6  マクラーレン MP4/4 (T社) 
 作者談 ホンダのF1復帰を記念して、それと店長が嘆いているので古い作品ですが急遽参加することにしました。
 店長感想 又々、お客さんに気を使わせちゃいましたね。
ご参加ありがとうございます。
再販前のキットだそうですが、私も当時作りましたが(店内展示中)、今や悲惨な状態です。保存状態の良さに感服です。
当時はエッチングもカーボンデカールもありませんでしたよね。懐かしい
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エントリーNo5  トヨタ スープラ MA70 (F社) 
 作者談 インチアップを図るためBBSのホイルを履かせました。
オマケにフロアマットも敷いてみました。
それと「オーツー」のロゴをナンバープレートにしてみました。
 店長感想 お客さんに気を使わせちゃたらダメですね。(ナンバープレートの件)
圧力はかけてませんから。ほんと、善意です。
過日来店時にコンペの締め切りの話が出て、「もう1週間そこそこやぞ!!」とハッパをかけた途端。速攻での持ち込みです。
もの凄い集中力ですね。若いって凄い!!
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エントリーNo4  ルノー 4CV (He社) 
 作者談 観音開きのヒンジに苦労しました。
また、スピードメーターは手書きしました。
だいぶ前に作った作品で、今ならメーターは書けません。
 店長感想 10年位前の作品だそうです。
開閉化歴1年の若造がとやかく言うものではありませんね。
精進します。
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エントリーNo3  スカイライン ターボGr.5 (A社) 
 作者談 難しい事は出来ませんので、室内まで丁寧に、敢えて素組みで挑戦します。
その分、参加車種の選定に拘りました。
 店長感想 Gr.5ですか。渋い選択ですね。
レースフィールドにまだ流体力学や風洞が普及する前の如何にもモンスターマシンですね。そりゃプロがこんなんを作るから勘違いをする輩が居ても仕方がないですね。リヤウイングよりチンスポが主張してますね。
今回のコンペも多種多様で嬉しいです。
エントリーNo2  カルマンギア クーペ (T社) 
 作者談 缶スプレーのみでボディー塗装をしました。メッキパーツはメタルプライマー(缶)でテカリを減じてそのまま使っています。
ホイル(ホワイトメタル)・マフラーは換装しています。
スペアホイルは付いてたけど、スペアタイヤは無し。アフターで追加購入しました。トホホ(;_;)涙
 店長感想 スキルがあれば缶スプレー塗装でここまでの作品が作れるという、教科書的な作品です。
タイヤにエンジン、メッキのバンパーにウインドウモール。
レトロ感満載です。(でも作るのは難しいです。)
店長が作るなら拡大鏡が必須のモデルです。
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平成25年6月8日現在

オーツー・コンペティション
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参加作品紹介
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(受付順)

エントリーNo1  マクラーレンM23 74’ モナコGP (E-JAN社) 
 作者談 エンジンブロック、デフ・ギヤーボックス、タイヤはT社M23から流用です。残りの部品でもう1台組めそうです。
カウルが固定できず難儀します。
 店長感想 トランスキットの魅力満載ですね。
ユニット化された現在のマシンとは違い部品一つ一つが自己主張していますね。
店長が作るなら拡大鏡が必須のモデルです。