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エントリーNo2  MINI クロスオーバー (H社) 
 作者談 デカールに見えますが、カラーリングはマスキングの手塗りです。
 店長感想 お話を聞いても手塗りを感じされる所は見当たりませんでした。
その他、ホイルと座席を他キットから流用されておられます。
キット・パーツに付いての見識には恐れ入ります。
エントリーNo6  アルピーヌ ルノー A110 (T社) 
 作者談 ウインドーモール周りのメッキ処理に苦労しました。
また、古いキットなのでホディーが分厚く、仕上げのフィッティングにも苦労しました。
 店長感想 旧車製作にはメッキ処理は避けては通れませんからね。
店長もいつも苦労しています。
それにしても、GXのメタリック塗料は秀逸ですね。
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エントリーNo5  ランチア ストラトス (H社) 
 作者談 開閉化の為、車体フレームを追加し、エンジンレスキットだった為、同一エンジンを使用している他キットからエンジンを拝借しました。
 店長感想 リア足回りはほぼ自作。フロントカウルのボディーピンは縫い針を加工されています。フックは自分で曲げられておられます。
「無い物は作れ」の見本ですね。
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平成25年12月7日現在

オーツー・コンペティション
エントリーNo3  TOYOTA カローラ レビン TE27(F社) 
 作者談 アマチュア参加のラリー車のレッキ中の一コマをイメージして作りました。
 店長感想 ヘッドライト周りのディティールアップ・トレッドの調整で素組み車と差別化を図られています。
また、レッキ中の再現なのでナンバーもそれらしい物になっています。
ゼッケンもSS前なので仮止めっぽくしたとの事です。
凝ってるな〜。
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参加作品紹介

(受付順)

エントリーNo4  スバル インプレッサ 95’(H社) 
 作者談 ボディー色の調色に苦労しました。それと凸凹で研ぎ出しにも苦労しました。
 店長感想 いつもの様にヘルメットがありますね。しかもインカム付きですよ。
以前テンションの張ったシートベルトの取り付けに苦労した店長ですが、見事にクリアされています。 って店長が下手なだけか?
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エントリーNo1  CITROEN DS3 WRC’12 (He社) 
 作者談 始めてラリーカーを作りました。
 店長感想 付属のデカールの材質がイマイチとの事でRedBullにも関わらず見切りを付け、ライコネン仕様のデカールを調達されました。
ウインドーのミラーは実車のフィルムを流用されてます。
ホイルの出来もイマイチと換装を考慮されましたが、代用品が見当たらなかったとの事。
こう考えるとやっぱ日本製は大したもんですね。