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平成28年12月15日現在

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オーツー・コンペティション
エントリーNo4  1/20 ティレル P34 1977 JapanGP #4(A社) 
 作者談 エンジンの一部とパイピング・電飾ケーブルを追加しただけのほぼキットに色を塗っただけの作品です。パーツの精度も高くT社のエンジンよりよく出来ていると思います。
 店長感想 フロントに比べてリアタイヤが大きい。ましてF1だから。合格!!
ほぼキットのままと言えども、ここまで細かく綺麗に塗装出来ませんよ。いつも通り抜かりのない仕上がりです。 素晴らしい。
あっ、それと展示はヌードをお楽しみいただけます。
18禁指定ではありません。ご安心下さい。
エントリーNo5  1/24 HONDA NSX(2005) SuperGT−500(T社) 
 作者談 2009年仕様(ボンネット・リアウイング・リアフェンダー等)に改造しました。
他キットからの流用はせずに自作で頑張りました。
 店長感想 GT500マシンなのでタイヤは大きい。当たり前!!合格!!
数年前から声掛け続けていました。その甲斐あっての初参加です。ありがとう。
改造マニアがまた一人増えました。 店長も資料本ばっかり買っていないでそれを利用するような事をしないといけません。
いつもお客さまから教えられます。
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エントリーNo2  1/24 ランボルギーニ ウラカン (A社) 
 作者談 外ハメのフロントウィンドウの合いが悪く苦労しました。エンジンフードも切り出すとパーツが細くなり加工に苦労しました。
 店長感想 ノーマル仕様でも大きいタイヤを履いているので、お題合格!!
新製品のウラカンを早速切り取られました。
純正オプションのエッチングが使い易いとの事でした。
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エントリーNo1  1/20 RedBull RB6 (DTR社) 
 作者談 近代F1は作りにくいです。レジンキットでは尚更・・・
 店長感想 言わずもがな、F1のタイヤは大きいです。お題合格!!
そうですよね。ボディー周りの空力デバイスが簡素になっただけで、FウイングやRサス前のサイドポンツーンの絞込みは組み難いと店長も思います。それと相変わらずヘルメットは秀逸です。
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参加作品紹介
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(受付順)

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エントリーNo3  1/6 YAMAHA YZ250 (T社) 
 作者談 ホイルのスポークは1本1本洋白線を切って曲げて取り付けました。 シートも手縫いです。
 店長感想 オフローダーは市販バイクの中でもタイヤが大きい。なのでお題合格!
常々アンテナを高くして集められた秀逸なパーツが、ここかしこに惜しみなく使われています。 これぞバイク改造の醍醐味。
また、小さなパーツ一つ一つ、手を抜かずに工作・塗装されたことが解る秀作です。 手抜きの店長は悔い改めなければなりません。